6.18 教採突破講座 ②参加募集

6.18教採突破講座②参加募集

 

2023年度採用 大阪市教員採用選考テスト
直前対策 個人面接演習
6.18教採突破講座②参加募集 この案内のダウンロードはこちら(PDF)

 毎日、講師としてがんばっているみなさん。大阪市教はみなさんの合格を応援しています!

 「普段の仕事はがんばっているのに、本番の面接でうまく話せなかった。」そんな失敗のないよう、「模擬」個人面接演習をします。面接は「どう見られているか」をつかむのが大切です。また、面接官の心をつかむ方法を伝授します。今年こそ、合格をめざしましょう。

☆申し込み方法

大阪市教のホームページから、名前、勤務校、連絡先、受験校種などを入力して、事前に登録してください。(定員30名)(参加申し込みフォームはこちら)

会場費、資料代など参加費は2000円です。(大阪市教の組合員の方は無料です。)

日時 2022年6月18日(土) 13時30分~16時アネックスパル法円坂の地図
会場 アネックスパル法円坂 (地下鉄谷町四丁目かJR森之宮駅下車 徒歩8分)

内容  第1講 「エントリーシートを個人面接に生かせ」(合格体験から)
    第2講 「個人面接演習」(自らの長所をアピールする面接、面接官も体験)

※講座終了後に、現職教員と受講生との交流会も予定しています。

定員 30名 (必ず事前にホームページから申し込んでください) 

※7月31日(日)に 教採突破講座③「二次試験 場面指導・面接練習」 も開催します!

主催 大阪市学校園教職員組合(大阪市教)・臨時教職員部・青年部
tel. 06-6910-8700

6.18 教採突破講座 ② 参加申し込みフォーム

6.18教採突破講座②参加募集

 

2023年度採用 大阪市教員採用選考テスト
直前対策 個人面接演習
6.18教採突破講座②参加募集

参加申し込みフォーム

    お名前 (必須)

    よみがな (必須)

    所属校園(在職でなければ空白でかまいません)

    連絡先携帯の番号 (必須) 受付確認はショートメールで行います

    紹介者(いなければ空白でかまいません)
    さん

    受験コース
    小学校中学校の教科幼稚園幼稚園小学校共通養護教諭(幼稚園)養護教諭(小中高共通)栄養教諭

    中学校の教科
    国語社会数学理科音楽美術保健体育技術家庭英語特別支援学級

    大阪市教師養成講座修了者特例(一次免除)該当ですか
    免除あり該当なし

    お問い合わせなどがあればお書きください

    確認画面は表示されません。上記の内容で送信しますので、よろしければチェックを入れてください。それから下の「送信」ボタンをクリックしてください。 (必須)
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    7・31教採突破講座③参加募集

     

    7・31教採突破講座③参加募集2023年度採用 大阪市教員採用選考テスト
    筆答対策 面接・場面指導演習
    7・31教採突破講座③参加募集 この案内のダウンロードはこちら(PDF)

     毎日、講師としてがんばっているみなさん。大阪市教はみなさんの合格を応援しています!

     いよいよ二次テストの本番が近づいてきましたね。一次テストが終わったばかりで大変ですが、教採合格めざして最後まで、がんばりましょう。

     教採突破講座③では二次面接の場面指導と筆答テストの効果的な勉強の仕方を伝授します。場面指導は、色々なケースが出題されます。正解はありません?!

     本番で緊張せずに対応できるように、みんなで模擬面接をやります。自信をもって本番に臨む為に是非ご参加を。

    ☆申し込み方法

    大阪市教のホームページから、名前、勤務校、連絡先、受験校種などを入力して、事前に登録してください。(定員30名)(参加申し込みフォームはこちら)

    会場費、資料代など参加費は2000円です。(大阪市教の組合員の方は無料です。)

    日時 2022年7月31日(日)13時30分~16時00分アネックスパル法円坂の地図
    会場 アネックスパル法円坂 (地下鉄谷町四丁目かJR森之宮駅下車 徒歩8分)

    内容  第1講 「筆答対策を効果的に」
        第2講 二次テスト「場面指導」と個人面接の練習

    ※講座終了後に、現職教員と受講生との交流会も予定しています。

    定員 30名 (必ず事前にホームページから申し込んでください) 

    主催 大阪市学校園教職員組合(大阪市教)・臨時教職員部・青年部
    tel. 06-6910-8700

    7・31教採突破講座③ 参加申し込みフォーム

     

    7・31教採突破講座③参加募集2023年度採用 大阪市教員採用選考テスト
    筆答対策 面接・場面指導演習
    7・31教採突破講座③参加募集

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      所属校園(在職でなければ空白でかまいません)

      連絡先携帯の番号 (必須) 受付確認はショートメールで行います

      紹介者(いなければ空白でかまいません)
      さん

      受験コース
      小学校中学校の教科幼稚園幼稚園小学校共通養護教諭(幼稚園)養護教諭(小中高共通)栄養教諭

      中学校の教科
      国語社会数学理科音楽美術保健体育技術家庭英語特別支援学級

      「一次免除」該当ですか
      一次免除あり該当なし

      お問い合わせなどがあればお書きください

      確認画面は表示されません。上記の内容で送信しますので、よろしければチェックを入れてください。それから下の「送信」ボタンをクリックしてください。 (必須)
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      めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会

      めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会1面

      めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会2面

       この案内のダウンロードはこちら   この案内の本家のサイトはこちら

      申し込みはこちら  めざとも教員採用選考学習会2022年度申込みフォーム​(別サイトです)

      第1回 2022年4月30日(日)13:00~ エルおおさか708号室
           内容:合格者の体験談、教育法規・時事   参加費500円

      第2回 2022年5月15日(日)13:30~ たかつガーデン8階「たかつ」
           内容:面接のポイント、面接練習   参加費1,000円

      第3回 2022年6月4日(土)13:30~ たかつガーデン8階「たかつ」
           内容:エントリーシートなどの書き方、面接練習   参加費1,000円

       新型コロナウィルス感染拡大防止のため、やむを得ず延期・中止する可能性があります。ホームページで告知しますので、ご確認ください。

      4.29 教採突破講座① 参加募集

      4.29 教採突破講座 ①

      2023年度採用(2022年度実施)大阪市教員採用選考テスト
      4.29 教採突破講座 ①
      「合格する筆答対策」 講座 この案内のダウンロードはこちら(PDF)

       毎日がんばっておられる講師のみなさん!大阪市教はみなさんの合格を応援しています!

       昨年度「筆答テストでダメでした。」の声をたくさんお聞きしました。コロナ禍で大変な中、毎日の仕事に追われ準備が間に合わなかったのではありませんか?今年も同じような状況が想定されます。

       効率的に筆答対策を進めるためにはどうしたらよいか?昨年を振り返り、今年の計画を立てましょう。ワークショップ形式で講座を進めます。
       今年こそ教員採用選考の合格をめざしてがんばりましょう!!

      ※ 教採突破講座では、会場の換気、座席をはなす、除菌・消毒の準備など、感染対策を行います。

      ☆申し込み方法

      大阪市教のホームページから、名前、勤務校、連絡先、受験校種などを入力して、事前に登録してください。(定員30名)(参加申し込みフォームはこちら

      会場費、資料代など参加費は2000円です。(大阪市教の組合員の方は無料です。)

      日時 2022年4月29日(金・祝)13時30分 受付開始アネックスパル法円坂の地図
      会場 アネックスパル法円坂3階1号室 (地下鉄谷町四丁目かJR森之宮駅下車 徒歩8分)

      講師 大阪市教の先輩教員、青年教員
      内容 ・講師をしながら「教員採用選考テスト」を乗り切るために。
         ・合格するための筆答対策
      定員 30名 (必ず事前にホームページから申し込んでください) 

      ※6月18日(土)に「面接対策」、7月31日(日)に「二次対策」を開催します。

      しんかんフェスタ 講演 絵本作家 あおきひろえ さん(4月23日)

      2022年度 大阪市教 連続講座 先輩のワザ伝授 第2回
      「しんかん フェスタ」
      メイン講演会・講師 絵本作家 あおき ひろえ  さん
      「おふろでなんでやねん」「夏平くん」「おいせまいり わんころう」など 他多数!
      日時  4月23日(土)13時半~
      場所  アネックスパル法円坂 (7階ホール)   ≪保育あります≫

       この「しんかん フェスタ」案内のダウンロードはこちら(PDF)

      2022年度 大阪市教 連続講座 先輩のワザ伝授 第2回「しんかん フェスタ」

      勤務時間等

      「権利・勤務条件」の目次> Ⅰ 勤務時間等 >p1

      (1) 勤務時間等

      ① 勤務時間等

      昼間において授業を行う学校

       ・ 勤務時間(休憩時間を除く)

         管理作業員以外の職員
          8:30~17:00

         管理作業員
          8:00~16:30

       ・ 休憩時間帯 (※1)
          11:00~ 14:00

        ※1 給食調理員について、給食実施日においては、休憩時間は13:30~14:15に置くものとする。

      夜間において授業を行う学校又は学級

       ・ 勤務時間(休憩時間を除く)

         教育職員及び管理作業員
          12:45~21:15

         教育職員・管理作業員以外の職員
          12:30~21:00

       ・ 休憩時間帯
          14:00~ 17:00

      ○休日 日曜日及び土曜日
          国民の祝日に関する法律に規定する休日
          12月29日~ 1月3日

        上記の勤務時間、休憩時間、休日については、通常の勤務形態であり、業務の都合等により変則の勤務が必要となる場合は、これと異なる場合がある。勤務時間の割振り変更についてはP2「③勤務時間の割振りの変更」参照

      ② 休憩時間

       ・ 1日の勤務時間が6 時間を超える場合においては、少なくとも45分、8時間を超える場合においては、少なくとも1時間の休憩時間を、それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない。

       ・ 年次休暇(時間休暇)を取得し、1日の労働時間が6時間以下となった場合も、勤務時間内に通常の休憩時間が設定されている場合は、その休憩時間は取得することとなる。

       ・ 時間外勤務時間も1日の労働時間に含まれる。(時間外勤務を命令することにより1日の勤務時間が8時間を超える場合は、校園長は通常の休憩時間を含め少なくとも1時間の休憩時間を勤務時間の途中に付与する必要がある。)

       ・ 校園長は、本来、割り振られている休憩時間に勤務を命じた場合は、別途、勤務の途中に45分の休憩時間を与えなければならない。

       ・ あらかじめ明示された時間帯に休憩時間が取得できない場合には、別の時間帯に与えなければならないものである。(勤務時間の始め又は終わりに引き続く時間帯には与えられない。)

      ※ 労働基準法第34条に定められている休憩時間の三原則

       ① 使用者は、労働時間が6時間を超える場合においては少なくとも45分、8時間を超える場合においては少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。

       ② 使用者は、休憩時間を原則として一斉に与えなければならない。

       ③ 使用者は、休憩時間を自由に利用させなければならない。

      ===================

      p.2

      ③ 勤務時間の割振りの変更

       変更の手続きについては、以下のとおり。

       ・ 校園長は、学校運営上必要があると認める場合は、職員の全部又は一部について、勤務時間の割振りを変更することができる。

       ・ 校園長は、割振りの変更を命じる職員に対し、事前に業務内容、勤務時間を説明するとともに、緊急時を除き、少なくとも1週間前までに命令すること。

       ・ 校園長は「勤務時間変更命令簿」に記入し、勤怠処理担当者は、勤務時間の変更を教職員勤務情報システムに勤務時間を入力し反映させること。
      ≪勤務時間の割振りの変更≫

      ○ 割振りの変更を認めるケース(一例)

       ① 学校行事、児童生徒の付添出張等に従事する必要のある場合
        (例) 体育祭、文化祭、あいさつ運動、募金活動の立会い、心臓検診、遠足、修学旅行、登校指導のための家庭訪問等
         ※ ただし、課業期間中において勤務時間外に行う部活動に従事する場合は対象外とする

       ② 災害その他避けることのできない事由によって臨時に勤務させる必要のある場合

       ③ 出張先での用務開始時間が通常の勤務時間と異なる場合
         ※ ただし、出張先での用務の開始時間が勤務時間の始まりであり、出張先までの移動時間は考慮しないこと

       ④ 校園長の命令による解錠・施錠等
         ※ 教職員の合意のもとに校園長が業務命令として行うものに限る。

       ⑤ 学校の工事などの立会いのために通常の勤務時間よりも早く勤務に従事する場合

       ⑥ 授業時数の確保や特色のある学校づくりのために職員の合意のある場合(高等学校に限る)

      時間外勤務(超過勤務)

      「権利・勤務条件」の目次> Ⅰ 勤務時間等 >p2

      (2) 時間外勤務(超過勤務)

      ① 時間外勤務命令

      ア 時間外勤務命令にあたっての校園長の留意事項

       ・ 校園長は、日頃から所管する業務全体の進捗状況を的確に把握し、効率的な業務運営と超過勤務の抑制に努めなければならない。

       ・ 時間外勤務は職員の健康保持の観点からも真にやむを得ない場合に限り命じるとともに、休日勤務については、あらかじめ他の勤務日を休日に振り替えて命じる必要がある。

         また、管理監督者は職員の時間外勤務の実態について常に把握しておく必要がある。

      イ 時間外勤務命令の手続きについて(教育職員以外の職員)

       ・ 時間外勤務命令は、校園長が事前に教職員勤務情報システム(超過勤務命令申請)によりその都度命令しなければならない。

       ・ 校園長が会議、打ち合わせ等により不在の場合や、現場において急遼職務が発生した場合など、事前に教職員勤務情報システム(超過勤務命令申請)による命令が困難な場合に結果として超過勤務を行った場合については、校園長は、原則として翌日までに超過勤務の内容を確認のうえ、その都度教職員勤務情報システム(超過勤務命令申請)により命令および認定を行わなければならない。

      ② 教育職員に対する時間外勤務等の特例(いわゆる超勤4項目)

       ・ 教育職員に対しては、原則的に時間外勤務及び休日勤務は命じないものであるが、以下の業務に従事する場合に限り、時間外勤務等を命ずることができる。

       ア 校外実習その他生徒の実習に関する業務

       イ 修学旅行その他学校の行事に関する業務

       ウ 職員会議(公立の義務教育諸学校等の教育職員を正規の勤務時間を超えて勤務させる場合等の基準を定める政令(平成15年政令第484号)第2号ハに規定する職員会議をいう。)に関する業務

       エ 非常災害の場合、児童又は生徒の指導に関し緊急の措置を必要とする場合その他やむを得ない場合に必要な業務

      ③ 時間外勤務縮減の取組

      ※(令和元年12 月策定、「学校園における働き方改革推進プラン」)参照※(令和元年12 月策定、「学校園における働き方改革推進プラン」)参照

      ア 教育委員会事務局の取組の例

       ・ 休暇取得を促進することにより、職員の健康の保持、増進と心身の休養を図るため、毎年8月15日前後の3日間程度(4日以上の設定も可)、冬季休業中及び春季休業中にも学校閉庁日として設定することを推進する。

       ・  専門スタッフ等の強化や・充実や学校園への調査、照会文書の削減等による学校園における業務負担の軽減の取組を行い、「学校園における働き方改革推進プラン」で設定した勤務時間の上限に関する基準の目標達成に取組む

      イ 校園長等の取組の例

       ・ 長期休業期間においては定時退勤を徹底するとともに、自らも定時退勤を心がけ、職員が退勤しやすい雰囲気づくりに努める。

       ・ 学校園において業務計画を策定する等、計画的な業務遂行を行うよう教職員に対し日ごろから指導し、職員の時間外勤務の縮減を図る。

       ・ 時間外勤務は、本来、公務のため臨時又は緊急の必要がある場合に行われる勤務であることを認識し、特に教育職員には時間外勤務手当が支給されないことから、法令上限定された場合を除き時間外勤務を命じないとされていることを踏まえ、時間外勤務を命ずる場合は、業務の必要性を見極めたうえで、適切な指示を行う。

      ウ 職員の取組

       ・ 教職員の健康の保持、増進と心身の休養を図るため、週に1 回「ゆとりの日」として設定することを推進し、日々の退勤目標事項を学校園全体や、個々の教職員ごとに設定したりし、全教職員で共有したりすることにより、設定した退勤目標時刻までに全教職が退勤するよう取組、長期休業期間においても、定時退勤を徹底するとともに、自らも定時退勤を心がけ、職員が退勤しやすい雰囲気づくりに努める。

       ・ 時間外勤務は、本来、公務のため臨時又は緊急の必要がある場合に行われる勤務であることを認識し、特に教育職員には時間外勤務手当が支給されないことから、法令上限定された場合を除き時間外勤務を命じないとされていることを踏まえ、時間外勤務を命ずる場合は、業務の必要性を見極めたうえで、適切な指示を行う。

       ・ 日ごろから、周りの教職員と声を掛け合って退勤する等、時間外勤務縮減の雰囲気づくりに努め、業務の仕方を工夫する等により、常に事務の効率的な遂行を心がける。

      ④ 時間外勤務の上限時間等について

      ア 教育職員(臨時的任用職員を含む)

       ・  原則、月45 時間以下、年360 時間以下とする。

       ・ 災害対応その他の重要性・緊急性が高い業務に従事するため、時間外労働を行う場合は上記①に定める時間数とは別に計上することができるものとする。

       ・ 校園長からの命令を受けて、超勤4項目に該当する業務に従事した時間数のみを計上することとする。

      イ  教育職員以外(臨時的任用職員を含む)

       各校園において締結している労働基準法第36 条に基づく、時間外労働・休日労働に関する協定(いわゆる36 協定)による。(原則月45 時間以下、年360 時間以下とするなど。)